社名には、「日本をより良くする。日本から世界をより良くする。」という思いを込めております。”hack”という言葉は、過激なイメージを持たれる方もいると思いますが、この言葉は”より良くする”というポジディブな意味を持ちます。

「非常識を常識に」


誠実さ

営業という職種はお客様に対して知識を持ったプロがより良い物を提案して喜んで頂き、その対価を得るのが本質です。ですが、中には売上の為にメリットだけ伝えて都合の悪いところを隠したり、ぼやかして販売する会社が多いのも事実です。
私達は断じてお客様が不利益になるような提案はしませんし、そのような商品も扱いません。綺麗ごとを言うわけではなく、一時的な売り上げの為にお客様に不信感を与え、従業員にストレスや罪悪感を与え続けることにより、結果会社の為にもならないからです。

未来

企業理念である「非常識を常識に」をもとに「今、常識では無いサービスを創造し、近い未来に常識のサービスにする。」ことをミッションとし、 より多くのお客様へ良いサービスを提供するため、事業希望の拡大や新規事業の立ち上げのため通年通して社員の積極採用を行っております。

成長

私達、J-hackは常に成長しています。
それは会社の売上や規模だけでなく、従業員一人一人が日々成長することへの喜びや達成感を強く持てる仕組み作りをすることで、各個人の成長力が上がり、仕事もプライベートも双方充実しています。
その結果、一人一人の強い力が集まり会社としての成長に繋がっています。
J-hackは今後もっと成長し続けていきます。

生産性

J-hackの営業は昔のような数打てば当たるという、非効率な営業はしませんし、評価もしません。単純に月の成約数で評価してしまうと、朝早く出社して遅くまで電話する。社員は有休を取らなくなり。休みの日まで出社する。それを見た他の社員も・・。悪循環でしかないです。
私達は生産性を可視化するシステムを入れ、8時間以上働いても成果は変わらず逆に生産性が落ちることを知っています。
なので生産性で評価をするようにして、時間内でも生産性が向上する仕組みを全員が考え続けることで業績向上と社員のプライベート充実の両立に繋がっています。

人生

当社で働く人達はJ-hackの社員である前に一人の人間であり、人生があります。
会社の為に働くのではなく自分の人生の為に一緒に働いて欲しいのです。
家族を守るため、夢のため、成長や理想の生活のため、いろんな想いがあると思います。そのために当社は個々の成長ができるように手助け、プライベートを大事にするよう社員達に伝え続けています。会社としても福利厚生を充実させたり、社内イベントを多数おこなったりすることで個々の充実感に繋がればと思っております。
なぜそうするかと聞かれれば、J-hackで働く人だけでなく、 その家族や仲間、取引先の方、お客様などJ-hackに関わる全ての人達の心がより豊かになることで、J-hackという法人の人生も豊かになっていくと考えているからです。